悪魔との戦い(電磁波攻撃クリスチャン被害者)

見えない悪魔との戦い。電磁波攻撃と呪い憑依。集団ストーカーガスライティング。

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旧ソ連で発達したサイコトロニクス研究

11月29日日曜日
私はテクノロジー犯罪被害はテクノロジーだけではなく、テレパシーとか霊、催眠術説をも言っているのですが、なんと!!なんと!!テレパシー、テレポート、テレキネシス、透視、催眠術暗示、幻聴や幻視、トランス、生体離脱、心霊手術などアメリカのまともな学者は頭から無視した研究を旧ソ連では、国家から研究費を支給される優秀な学者が大真面目に取り上げていた!

第二次世界大戦直後、スターリンはソ連の国威がアメリカに劣ることを懸念し、科学者たちに檄を飛ばした。

学者たちは様々なサブジェクトに取りくみ、その一環に超常現象の研究もあった。

眉唾現象の追求と実験が、サイコトロニクス研究を生み、直接間接に多くの電磁波などの性質の利用に繋がる。

ESB等を科学的に調査、解明し、これらの現象を人工的に再現しようとするときに、電磁波の照射やスカラー波の特性の利用に行き着く。

人を催眠状態にしたり、他者の考えを伝えるテレパシーはある電磁波で可能になるとの事である。

インフラサウンドは幽霊現象に付き物の寒気や視野に白いもやもやを起こす作用がある。

逆にスカラー波や重力、生体の電場やバイオエネルギーなどを突き詰めれば、おのずと超常現象の説明がつくことがある。

60年以降ロシアでは超常現象を研究する7ヵ所のラボが開設された。

バイオエネルギーの生体発光を撮ったキルリアン写真が紹介され、レニングラード大学生理学教授で、超心理学を研究していたL・ヴァシレフはトランス状態や、遠隔催眠を起こす実験を行った。

MBPSのバイオインフォーメーション部門のコーガンは遠方からの暗示、広域テレパシーなどの実験を行っている。

人に暗示を与えるため、ホワイトノイズ(耳には聞こえないが、脳が理解する波長)をインフラサウンドやVLF周波に乗せてターゲットに送る潜在意識操作や骨伝導でボイスを起こす方法が開発された。

やはり私が考えるような研究がされていたのだ!!

詳しくは『アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化』てな本を読んで下さい♪

おーっと!ちょっとまったぁ!
ロシアはアメリカやフランスと違って兵器の管理がずさんらしい。あの有名なポア軍団の教祖はカルト党の議員によってロシアを紹介されたとの話がある。

私が気になるのはカルト党の議員がなにゆえロシアと親しいのか?

前に動画でお金とちょっとした知識があれば電磁波殺傷兵器がロシアで手に入るとか何とか見た記憶があるのですが…?

もしかしてやはり例のカルト団体は電磁波殺傷兵器を持っているんじゃないのだろうか?

早く破防法適用して下さい!!

ヤバいです!!

こうなったら国民新党の亀井議員を総理にするしかない!!

噂では最近痩せて顔色の悪い民主党の石井議員は電磁波でヤられていると言われているし、新風のせと氏が入院した時はヤバい!電磁波攻撃されたか!!と真剣に思いましたよ!
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  1. 2009/11/29(日) 00:58:18|
  2. 集団ストーカー電磁波被害
  3. | コメント:0
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